This webinar will be conducted in Japanese.
【無料ウェビナー】電気代高騰と脱炭素要請にどう立ち向かうか?(マレーシア向け、基礎編)
■好評につき9月28日(火)のウェビナーと同様(一部改良)の内容でお届けします。
マレーシアの日系工場では、「本社・取引先の脱炭素要請」と「電気代高騰」が二重の経営圧迫となっています。LED化やエア漏れ修繕を終えた現場でも、月次請求書や手動のエクセル管理では、時間帯・設備別に潜む「削減余地(ムダ)」を見落としがちです。 電気代削減は現場の省エネに留まらず、P&Lに直結する経営課題です。エネルギーは可視化し、現場の「実行」につなげてこそ真の効果を生み出します。
基礎編の本ウェビナーでは、Delta ElectronicsとASUENEが登壇。「設備投資に頼らない運用改善」から、IoT/EMSによる自動制御まで、脱炭素と確実なROIを両立するデータ活用術を解説します。
データを、アクションへ。アクションを、経営成果へ。
本セミナーで解説する内容:
■ マレーシアの電気代構造と電力コストの最新動向
■ “次”に打つべき省エネの一手(設備投資に頼らないコスト削減)
■ 「脱炭素=コスト」を打破する、先行企業のデータ利益化手法
■ AIとデータを活用した、生産を止めないエネルギー最適化
■ 工場における固定費削減・IoT/EMS活用の実践事例
開催概要:
■日時:2026年10月20日(火)
■日本時間:15:00~16:00
■マレーシア時間:14:00~15:00
■形式:オンライン(Zoom)
■共催:Delta Electronics × ASUENE
■言語:日本語
こんな方におすすめ:
■ マレーシアで工場を統括し、電気代高騰を経営課題と捉えている方(経営者・工場長・CFO)
■ LED化や初期省エネを一通り終え、その“次”の一手に悩んでいる方
■ 月次請求書やExcel管理で、時間帯・設備別の削減余地を把握できていない方
■ 拠点・設備ごとにデータが散在し、一元管理できていない方
赞助方/参展方联络方式
Masayo Hada, Delta Electronics Int'l (Singapore) ESG Consulting Office
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